買い物に行って豆腐、揚げなどはなぜかひとつは買ってしまいます。
こんなに大豆系は好きだけど納豆だけは食べられないんですけどね。
さて、そんな豆腐に人生をかけたある日本人のドキュメンタリーの本が出るそうです。
私の知人でロサンゼルス在住の方の出版プロデュースする本が、3月24日に発売されます。
発売前なのでまだ私も読んではないのですが、ちょっといまから楽しみです。
この本の内容は下記のようなもの。
書店で見つけたらぜひ手にとってみてはいかがですか。
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■『豆腐バカ 世界に挑む』−日本ビジネスの神髄がここに−
雲田康夫著 光文社ペーパーバックス
定価1000円(本体952円+税)
本書は、突然“アメリカで豆腐を売って来い”という辞令を受け、
豆腐を売るために悪戦苦闘した一人の日本人ビジネスマンの物語です。
20年におよぶ著者の“豆腐人生”のすべてが、
この一冊に込められています。
アメリカの全国紙『USA TODAY』のアンケートで、
豆腐は“アメリカ人の嫌いな食べ物ナンバーワン”になったこともあります。
そんな豆腐を何とか一般アメリカ人家庭の食卓にのせたいという気持ちで、
筆者が試行錯誤の末にたどり着いたその販売方法とは?
本書ではその奇抜で驚くべきアイデアも盛りだくさんに紹介しています。
この本を読めば、著者の豆腐への熱い思いに、
きっとあなたも明日への勇気がわいてくることでしょう。
詳細は⇒ http://www.kumoda.net/
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